NEW主力プラン「AI業務再設計パッケージ(月60万円〜)」始まりました

AI研修で終わらせず、
社内で業務改善が進む状態を作る。

Claude Code、Cortex、Google Workspace、Obsidianを活用し、社内AI推進者の育成、業務改善テーマの整理、AI活用フローの設計を伴走支援。必要に応じて、AIエンジニアによる業務アプリ開発まで対応します。

まずは月15万円から、AI活用の相談役を社外に置きませんか。
Entry · 10h / 月AI顧問ライト ¥150,000〜
Starter · 30h / 月業務AI化スターター ¥300,000〜
Core · 60h / 月AI業務再設計パッケージ ¥600,000〜
Pro · 100h / 月AI推進責任者代行 ¥1,200,000〜
ToolsClaude Code / Cortex / Google Workspace / Obsidian
Entry Plan
15万円〜 / 月
AI顧問ライト。月 10時間で方向性整理
Main Plan
60万円〜 / 月
AI業務再設計パッケージ。月 60時間で橋作・KPI測定まで
Focus Themes
1–2業務
一気に全業務ではなく、絞って試して成功体験を作る
Daily Contact
2tools
Chatwork / LINE WORKS で日常的に相談
Who it's for

こんな課題をお持ちの方に

業種・規模・職種を問わず、AI導入を「研修やツール導入で終わらせたくない」企業の方が、私たちの主なお客様です。

経営者

AIを使いたいが、社内で進められる人がいない。

AI業務再設計パッケージをチームで伴走します
想定読者:従業員数 30〜100名規模 / 代表取締役
情シス・推進担当

AIツール導入は済んだが、現場で使われていない。

業務AI化スターターで現場展開を支援
想定読者:情報システム / DX推進担当者
事業部マネージャ

業務改善のアイデアはあるが、実行する人がいない。

1業務に絞った業務AI化スターターから開始
想定読者:事業部長 / 部門マネージャ
経営企画・IT責任者

高額なAI開発の前に、要件を整理しておきたい。

AI顧問ライトで要件定義に進む準備を整えます
想定読者:経営企画 / 開発責任者
Problem

AIを導入したい。
でも、社内で進められる人がいない。

多くの企業が「ツールを入れる」ことには成功していますが、業務改善まで進めるには別のスキルセットが必要です。次のような状況に心当たりはありませんか。

!AIを導入したが、社員が日常業務で使い続けていない
!AI研修を受けたが、現場の業務改善につながっていない
!どの業務をAI化すべきかわからない
!社内にAI推進担当者がいない
!Google Workspaceや社内資料に情報はあるが、活用できていない
!業務改善のアイデアはあるが、実行する人がいない
!開発会社に相談したいが、要件が固まっていない
!いきなり高額なAIシステム開発に進むのは不安
問題は、AIツールが足りないことではありません。
AIを業務に落とし込み、社内で改善を進める人材と仕組みがないことです。
Our Difference

「研修だけのAI導入」と何が違うのか

全社員研修と単発のツール導入は、3か月後にほぼ100%元に戻ります。私たちは "進める人と仕組み" を残すアプローチです。

よくある進め方

AI研修だけで終わるパターン

  • ×全社員向けのAI研修を一斉実施
  • ×ツール導入後は現場任せ
  • ×成果は『個人の意欲』に依存
  • ×業務改善は別プロジェクトで
  • ×開発はベンダーに丸投げ
  • ×3か月後に利用率が10%以下に戻る
当社アプローチ

AIエージェント・パートナーズ の進め方

  • 現場の業務に合わせた1on1育成
  • Chatwork / LINE WORKSで日常伴走
  • 推進者がプロセスとして定着させる
  • AI活用 = 業務改善として一体化
  • 業務要件を整理してから開発判断
  • 改善が継続的に回り続ける状態へ
Risk of Inaction

放置すると起きる、4つのリスク

AI導入の遅れではなく、AI導入の「やりっぱなし」が、より大きな機会損失を生みます。

Risk 01

AIを入れただけで終わる

全社員に研修を受けさせても、現場業務に落とし込む人がいなければ、3か月で利用率は10%以下に戻ります。

Risk 02

高額開発に進んで失敗する

業務要件が曖昧なまま開発に進むと、完成した頃には現場が使わないツールが残り、投資が回収できません。

Risk 03

属人化したAI活用

一部の社員だけがAIを使いこなし、業務知識が個人に閉じる状態が固定化。退職とともにAI活用ノウハウも失われます。

Risk 04

競合との差が開く

業務改善ではなく業務改革のスピードで他社が先行。同じ人数で2倍の提案・対応をこなす企業との差は、年単位で取り戻せなくなります。

Solution

私たちは、ツールではなく
「進める人」と「仕組み」を残します

AI研修で終わらせず、実際の業務改善まで伴走する3つのアプローチで、内製化を支援します。

社内AI推進者を育成

現場業務を理解している非エンジニアの担当者を、AIで業務改善を進められるAI推進者として育成。会社にAI活用のスキルが残ります。

1〜2業務に絞って小さく試す

全業務を一気に変えるのではなく、まずは1〜2業務に絞って具体的に業務改善。成功体験を作ってから次の業務へ展開します。

必要なら、開発まで対応

業務要件が固まり、AIで定型化できる業務が見えたら、AI業務アプリ開発まで対応。要件整理から開発まで一気通貫で支援します。

Service Overview

6ステップで、無理なくAI内製化

最初から大きな投資は不要です。月15万円のAI顧問ライトを入口に、必要なステップだけ進めます。中核はAI業務再設計パッケージ(月60時間/60万円〜)です。

Step 01
無料相談
無料約 45分
現状確認・課題整理
Step 02
AI顧問ライト
月 15万円〜10時間 / 月
月2回MTG、AI利活用相談、簡易プロンプト
Step 03
業務AI化スターター
月 30万円〜30時間 / 月
1業務の棚卸し、簡易自動化、推進者研修
Step 04
AI業務再設計パッケージ
月 60万円〜60時間 / 月
業務設計・試作・導入・KPI測定
Step 05
AI推進責任者代行
月 120万円〜100時間 / 月
複数業務・複数部署のAI推進をチーム代行
Step 06
AI業務アプリ開発
別見積もり案件別
業務アプリ・AIツール開発
Products

4つの月額プランと、開発オプション

月額×月間稼働時間で支援範囲が決まる、わかりやすい料金設計。主力は AI業務再設計パッケージ(月60時間 / 60万円〜)。「いきなり主力から」も、「まず顧問ライトで方向性整理から」もOKです。

Entry · 月 10時間

AI顧問ライト

¥150,000/ 月(税別)

月 2回のオンラインMTGと、Chatwork / LINE WORKSでの日常的な相談を通じて、AI活用の方向性整理と簡易プロンプト提供を行う入口プラン。「いきなり大きく始めたくない」「まず方向性だけ整理したい」企業向けです。

このプランで相談する
  • 月 2回 × 60分のオンラインMTG(議題は事前共有)
  • Chatwork / LINE WORKSでの日常的な相談(営業日対応)
  • AI活用テーマの優先順位整理・現状の業務棚卸しアドバイス
  • 業務に合うAI利活用パターンの提案(簡易プロンプト含む)
  • Google Workspace / Obsidianを使った情報整理アドバイス
  • 上位プランへの移行判断サポート
Starter · 月 30時間

業務AI化スターター

¥300,000/ 月(税別)

一番効果の見える 1業務 に絞って、棚卸し → 簡易自動化 → 推進者研修まで進めるスタート位置づけのプラン。「小さく確実に成功体験を作ってから次に進みたい」企業向けです。

このプランで相談する
  • 1業務の現状フロー棚卸し(インタビュー+業務観察)
  • AI活用ポイント特定・簡易自動化の試作
  • 推進者向けハンズオン研修(月 2回)
  • 業務マニュアル・プロンプト集の整備(Obsidian)
  • Chatwork / LINE WORKSでの日常伴走
  • AI業務再設計パッケージへの移行判断サポート
Pro · 月 100時間

AI推進責任者代行

¥1,200,000/ 月(税別)

複数業務・複数部署にまたがるAI推進を、社外AI推進責任者としてチームで代行するプラン。専任の社内責任者を立てるのが難しい中堅企業の、CDO / CAIO代行として機能します。

このプランで相談する
  • 複数業務(3〜5テーマ)の同時並行推進
  • 複数部署(営業 / 制作 / バックオフィス等)への横展開
  • 社内AI推進者の育成と、月次レビュー体制構築
  • 経営会議向けAI推進ロードマップの策定・更新
  • AI関連ガバナンス(情報統制・利用ルール)の整備
  • 外部AI開発ベンダーとの折衝・進捗管理(CTO代行的役割)
Optional · 別途見積もり

AI業務アプリ開発

要件定義の上、見積もり

業務要件が整理されたあと、定型化できる業務をAI業務アプリとして開発します。要件が曖昧なまま開発に進まないことが、投資回収の最大の鍵です。AI業務再設計パッケージで整理した要件をベースにすると、開発の失敗確率を大きく下げられます。

開発相談をする
  • 業務要件定義書の作成(再設計パッケージ実績の活用)
  • Claude Codeによる業務アプリ・社内ツールの開発
  • Google Workspace(Drive / Sheets / Gmail等)連携設計
  • Cortexと連携した社内ナレッジ検索AIの実装
  • 運用開始後の改善対応(責任者代行プラン内で対応可)
Workflow

AI活用が定着する、役割別の業務フロー

現場・推進担当・経営の3レイヤーで役割を分け、AIを業務に組み込みます。AIに任せる部分と人が判断する部分を明確に分けるのがポイントです。

現場担当者
顧客対応・現場業務メモ・記録🤖 AIで要約・下書き確認・送信
推進担当者
業務テーマ設定🤖 AIプロンプト整備現場展開・教育改善測定
経営層
業務改善KPI設定月次レビュー次テーマ判断開発判断
AIが担当する工程人が判断・実行する工程
Tools

支援で使うツールは、汎用的で持続可能なもの

特殊なツールは使いません。御社が日常的に使えるツール群で、AI活用と業務改善を回せる状態を作ります。

Claude Code
AI Coding Agent

業務アプリ開発や自動化スクリプトの構築、社内ドキュメントの整理に活用。エンジニア/非エンジニアのハブとして機能します。

Cortex
Knowledge Layer

社内ナレッジと業務知識を構造化し、AIで検索・活用できる状態に整備。属人化した情報を会社の資産に変えます。

Google Workspace
Source of Truth

Drive・Docs・Sheets・Gmailを業務データの中心として扱い、AIで横断的に活用できるフローを設計します。

Obsidian
Internal Wiki

社内マニュアル、業務手順、AIプロンプト集をMarkdownで一元管理。改善ナレッジが継続的に蓄積されます。

支援中の連絡は、毎日使っているチャットで

専用ツールの導入は不要。御社で既に使われているChatworkまたはLINE WORKSにこちらが入り、日常的に相談できる体制を作ります。

ChatworkLINE WORKS
Team

担当チーム(想定体制)

業務改善コンサルタント、AIエンジニア、ナレッジアーキテクトが連携し、御社のAI推進担当者を支援します。下の図は各メンバーの担当領域のアウトプット例です。

業務改善テーマMAP
Obsidian · 共有ボード
業務改善テーマ月次報告優先度: 高資料回収優先度: 中FAQ整備優先度: 低完了進行中予定
Lead Consultant
業務改善コンサルタントAI Adoption Lead

現場業務の棚卸し、AI活用テーマの優先順位整理、推進者育成プログラム設計を担当。Obsidian上で業務改善テーマMAPを構築し、定例で進捗管理します。

業務改善設計業務AI化スターターAI業務再設計パッケージ
monthly_report.py
Claude Code · 業務アプリ開発
1def generate_comment(client_id):2  # Drive内の月次資料を要約3  docs = drive.fetch(client_id)4  summary = ai.summarize(docs)5  return template.render(summary)
AI suggestエラーハンドリングを追加しますか?
Solutions Engineer
AIエンジニアAI Engineering

Claude Codeで業務アプリ・社内ツールの開発を担当。Google Workspace(Drive / Sheets / Gmail)と連携した業務フローを構築します。

Claude CodeCortex業務アプリ開発
社内ナレッジネットワーク
Cortex · プロンプト集
業務ナレッジ手順書FAQ事例用語プロンプト
Workflow Architect
ナレッジアーキテクトProcess Designer

Obsidian / Cortexを活用し、属人化していた業務知識を会社のナレッジ資産に再構成。AIで横断検索できる仕組みとプロンプト集を整備します。

Obsidianナレッジ整備プロンプト設計
※ 上記は担当領域別のアウトプットイメージです。実際のプロジェクト体制は、企業ごとに最適な編成でご提案します。
Industries

自社に近い業種のAI導入モデルを見る

AI導入は、業種によって最初に取り組むべき業務が異なります。問い合わせ対応、資料作成、記録、営業フォロー、社内ナレッジ整理など、自社に近い業種の事例とロードマップから、無理のない導入ステップを確認できます。

美容クリニック事例 + ロードマップ
深い業界課題

高額広告で集めた見込み客を、問い合わせ → 予約 → 来院 → 施術後フォローのどこかで取りこぼしやすい。

最初におすすめAI顧問ライト月10時間 · 15万円〜
次のステップ業務AI化スターター → AI業務再設計パッケージ
導入ロードマップを見る
不動産投資会社事例 + ロードマップ
深い業界課題

物件情報・収支・融資条件・投資家対応・過去案件ナレッジが分散し、案件比較と投資家説明が属人化している。

最初におすすめAI顧問ライト月10時間 · 15万円〜
次のステップ業務AI化スターター → AI業務再設計パッケージ
導入ロードマップを見る
人材紹介会社事例 + ロードマップ
深い業界課題

候補者情報、求人票、推薦文、スカウト文、面談メモの作成が担当者依存になっている。

最初におすすめ業務AI化スターター月30時間 · 30万円〜
次のステップAI業務再設計パッケージ
導入ロードマップを見る
売買仲介会社事例 + ロードマップ
深い業界課題

Web反響後の初動、追客、来店化、内見後フォローが営業担当者に依存し、取りこぼしが発生している。

最初におすすめ業務AI化スターター月30時間 · 30万円〜
次のステップAI業務再設計パッケージ
導入ロードマップを見る
SaaS販売代理店事例 + ロードマップ
深い業界課題

営業が製品説明に偏り、顧客課題整理、導入後フォロー、FAQ対応、CS引き継ぎが弱い。

最初におすすめAI顧問ライト月10時間 · 15万円〜
次のステップAI業務再設計パッケージ
導入ロードマップを見る
インサイドセールス会社事例 + ロードマップ
深い業界課題

リード優先順位、架電メモ、フォロー、商談化基準、営業引き継ぎが属人化している。

最初におすすめ業務AI化スターター月30時間 · 30万円〜
次のステップAI業務再設計パッケージ → AI推進責任者代行
導入ロードマップを見る
営業代行会社事例 + ロードマップ
深い業界課題

活動ログが単なる日報で終わり、改善提案や勝ちパターン化に使われていない。

最初におすすめ業務AI化スターター月30時間 · 30万円〜
次のステップAI業務再設計パッケージ
導入ロードマップを見る
税理士事務所・会計事務所事例 + ロードマップ
深い業界課題

資料回収、顧問先への確認、月次報告コメント、職員教育、過去対応履歴が負担になっている。

最初におすすめAI顧問ライト月10時間 · 15万円〜
次のステップ業務AI化スターター → AI業務再設計パッケージ
導入ロードマップを見る
SEO会社事例 + ロードマップ
深い業界課題

AI生成記事が増え、量産では差別化できず、検索意図設計・E-E-A-T・既存記事改善が重要になっている。

最初におすすめAI顧問ライト月10時間 · 15万円〜
次のステップ業務AI化スターター → AI業務再設計パッケージ
導入ロードマップを見る
広告運用会社事例 + ロードマップ
深い業界課題

広告配信自体のAI化が進む一方で、月次レポート、改善提案、クライアント説明が重い。

最初におすすめ業務AI化スターター月30時間 · 30万円〜
次のステップAI業務再設計パッケージ
導入ロードマップを見る
すべての業種を見る
Process

導入から内製化までの5ステップ

最短で約45分の無料相談からスタート。段階的にAI活用を社内に定着させていきます。

お問い合わせ・無料相談

現状の業務課題、AI活用の目的、社内体制をヒアリング。約45分のオンラインMTGです。

AI顧問ライトで方向性整理

月10時間。AI活用の優先順位と「どの業務から手をつけるか」を明確化し、推進担当者の壁打ち相手になります。

業務AI化スターターで試す

月30時間。一番効果の見える1業務を棚卸しし、簡易自動化と推進者研修で社内に小さな成功体験を作ります。

AI業務再設計パッケージで本番

月60時間。業務設計・試作・導入・KPI測定までを伴走。成果を数値で追える状態を作ります。

AI推進責任者代行で拡張

月100時間。複数業務・複数部署へのAI推進を、社外AI推進責任者としてチームで代行します。

Try It First

まずは45分の無料相談から。
営業強要はありません。

現状の業務課題、AI導入で迷っているポイントを伺い、最短の進め方をその場でご提案します。秘密保持契約(NDA)の事前締結も可能です。

無料相談を申し込む
Pricing

月額×月間稼働時間で選ぶ、4プラン+開発オプション

入口は月 15万円(10時間)、主力は AI業務再設計パッケージ(月60時間 / 60万円〜)。月間稼働時間 × 月額のシンプルな料金で、必要なフェーズだけ進められます。

Step 01 · 約 45分無料相談
無料
現状確認・サービス説明
無料で相談する
Step 02 · 月 10時間AI顧問ライト
月 15万円〜
月 2回 MTG、AI利活用相談、簡易プロンプト
相談する
Step 03 · 月 30時間業務AI化スターター
月 30万円〜
1業務の棚卸し、簡易自動化、推進者研修
相談する
Step 04 · 月 60時間AI業務再設計パッケージ
月 60万円〜
業務設計・試作・導入・KPI測定
相談する
Step 05 · 月 100時間AI推進責任者代行
月 120万円〜
複数業務・複数部署にまたがるAI推進をチームとして代行
相談する
Step 06 · 案件別AI業務アプリ開発
別見積もり
業務アプリ・AIツール開発
相談する

記載の金額は税別・月額です。月間稼働時間は目安であり、業務内容・支援範囲・開発規模により変動します。AI業務アプリ開発は別途要件定義・お見積もりのうえ対応します。

FAQ

よくあるご質問

導入前によく寄せられるご質問にお答えします。ここに無いご質問は、無料相談にてお気軽にお問い合わせください。

Aはい、可能です。AI活用の方向性整理や、推進担当者との壁打ちから始めたい企業向けです。業務設計・導入を本格的に進める段階になったら、上位プランへの移行をご提案します。
A問題ありません。現場業務を理解している非エンジニアの担当者をAI推進者として育成することを重視しています。
A可能です。ただし、業務要件が不明確な場合は、先にAI業務再設計パッケージまたは業務AI化スターターで要件整理を行うことをおすすめします。
Aはい。支援期間中の連絡手段は、原則としてChatworkまたはLINE WORKSを使用します。
A成果保証は行っていません。ただし、改善対象業務とKPIを設定し、削減時間、対応件数、作業スピード、手戻り削減などの指標をもとに改善効果を可視化します。
AAI活用における情報の扱い、権限、入力してよい情報・避けるべき情報については、支援内で整理します。高度なセキュリティ診断や監査が必要な場合は、専門会社との連携をおすすめします。
Get Started

AI導入を、研修だけで終わらせない。

AI導入で本当に必要なのは、ツールを入れることではありません。
社内でAIを使って業務改善を進められる人と、改善を継続できる仕組みを作ることです。

いきなり高額な開発を行う必要はありません。まずは月15万円から、AI活用の相談役を社外に置き、自社の業務にAIをどう使うべきか整理するところから始めてください。

✓ 無料相談 約45分✓ オンライン対応✓ 営業強要なし✓ 秘密保持契約締結可